我が青春のXEXEX

高難易度偏重だったシューティング界に突如現れた変態ゲー。

もろR-TYPEのパクりかと思いきやフリントちゃんが触手伸ばして設置バリア兼火力で頭いい。
触手が増ると激。

面クリごとに出るイベントシーンの吹き替えがねちっこくて下手。ていうか(当時にしては)音声豊富。
BGMも雰囲気重視で何か頭に残るフュージョン系っていうか、明るい。超やべえ状況の筈なのに。
普通デザインの岩ステージから分子構造~ポリゴン世界とか多彩なステージ。
当時ネタゲー扱いされてたけど、好きでしたね。

そして何よりシューティングが下手な自分でも、なんとワンコインクリアを成しえた丁度いい難易度。
今現在やるとワンコインは絶対無理だけど、何となくあそこにフリント飛ばしてロックして撃ってたなあなど攻略を少し覚えているのが凄い。

というわけで個人的な名作シューティングゲームな訳です。

PSP版持ってたけどPSPがぶっ壊れたのでswitchのアケアカで再購入。
いやー…。大画面でプレイ出来ていいですね!

フリントの触手が2本あればなんとかなる!

アケアカで買うんだ!

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